法人名
社会福祉法人 弘文会
住所
浦添市勢理客1-4-1
施設類型
認定こども園-幼保連携型
園長からのメッセージ
園長 :仲本あゆ
子どもにとって、わくわく、ドキドキ、のびのびと楽しく安心して過ごせる場所であり、
保護者の皆さん には、お子さんの笑顔を観て安心して頂けるような園づくりに努めています。
また、子どもを真ん中に、常に保育者同士が語り合い高め合える
職場づくりを心がけています。
子どもの為に保護者も保育者も笑顔いっぱいになれる、そんな園を目指しています。
子どもにとって、わくわく、ドキドキ、のびのびと楽しく安心して過ごせる場所であり、
保護者の皆さん には、お子さんの笑顔を観て安心して頂けるような園づくりに努めています。
また、子どもを真ん中に、常に保育者同士が語り合い高め合える
職場づくりを心がけています。
子どもの為に保護者も保育者も笑顔いっぱいになれる、そんな園を目指しています。
園舎紹介
創立53年間、浦添市立神森幼稚園として運営されてきました。
本市立幼稚園としては一番古い歴史をもつ幼稚園とされています。
平成31年度より社会福祉法人弘文会との公私連携協定を結び、
幼保連携型認定神森こども園として創立しました。
小学校敷地内にある事から、保こ小連携を図り小学校就学にむけた円滑な取り組みを行っています。
また、児童センターや学童クラブも隣接している為、子育て環境も充実しています。
本市立幼稚園としては一番古い歴史をもつ幼稚園とされています。
平成31年度より社会福祉法人弘文会との公私連携協定を結び、
幼保連携型認定神森こども園として創立しました。
小学校敷地内にある事から、保こ小連携を図り小学校就学にむけた円滑な取り組みを行っています。
また、児童センターや学童クラブも隣接している為、子育て環境も充実しています。
保育の様子
★水遊び★
★室内遊び★
★戸外遊び★
★栽培(食育)★
★室内遊び★
★戸外遊び★
★栽培(食育)★
自園PR
沖縄県なぎなた連盟の笠原先生を講師に招き、
毎週月曜日、年長児を中心に稽古をしています。
「礼に始まり礼に終わる」という礼儀や作法を学ぶことができるなぎなた稽古!
相手の話を聞く姿勢や、挨拶の大切さも伝えながら取り組んでいます。
毎週月曜日、年長児を中心に稽古をしています。
「礼に始まり礼に終わる」という礼儀や作法を学ぶことができるなぎなた稽古!
相手の話を聞く姿勢や、挨拶の大切さも伝えながら取り組んでいます。
わたし達が行っている保育はこんな保育です
●教育・保育目標
【元気な子ども(体) 心豊かな子ども(徳) よく考える子ど(知)】
【主体的に遊ぶ子 笑顔と学びのあるこども園】
●目指すこども園像
子ども達が自ら好きな遊びを選び、楽しく遊べるよう、年齢に合った遊具や玩具、
道具を準備し,好きな遊びを通して友達とかかわり、
豊かな感性など様々な力が身につくよう援助しています。
また、遊びの中で感じた疑問を自分なりに試したり、比べたり、
毎日沢山の発見を楽しんでいます。
その発見を友達や保育教諭に伝え合いながら、遊びが広がるようにしています。
【元気な子ども(体) 心豊かな子ども(徳) よく考える子ど(知)】
【主体的に遊ぶ子 笑顔と学びのあるこども園】
●目指すこども園像
子ども達が自ら好きな遊びを選び、楽しく遊べるよう、年齢に合った遊具や玩具、
道具を準備し,好きな遊びを通して友達とかかわり、
豊かな感性など様々な力が身につくよう援助しています。
また、遊びの中で感じた疑問を自分なりに試したり、比べたり、
毎日沢山の発見を楽しんでいます。
その発見を友達や保育教諭に伝え合いながら、遊びが広がるようにしています。
サポート体制
全クラス複数担任で保育を行っています。
1人で大変なことも2人で考え、分からない事は、教え合いながら保育を進めていきます。
また、経験豊富な先輩方もいますので、困った時には、お互いに助け合いながら
楽しい保育が出来るような環境づくりをしています。
1人で大変なことも2人で考え、分からない事は、教え合いながら保育を進めていきます。
また、経験豊富な先輩方もいますので、困った時には、お互いに助け合いながら
楽しい保育が出来るような環境づくりをしています。

